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スズキのソテー フレッシュミニトマトのソース [魚のレシピ]


ちゃんとまだ、魚くらいやけるぜ、ということ自ら確認するため作りました。

スズキのソテー フレッシュミニトマトのソース

ポイントは皮面を焦がさずにパリパリに焼くこと。
この辺は見た目より難しいです。

①スズキに塩・白胡椒をして30分ほど常温におく。
②①の水分をキッチンペーパーでふき取り、フライパンで皮面から弱火でやく。
③両面を焼いたらオーブンへ入れ、中まで火を入れる。

魚がオーブンに入っている間にソースを作る。

④フライパンにニンニクオリーブオイル、鷹の爪を入れ香りだしをする。
⑤④のニンニクがキツネ色になったら、ケッパー、白ワインを入れる。
⑥レモン汁、イタリアンパセリ、オリーブオイル、塩を入れて完成。

皿に魚を盛り、ソースをかけて完成。
スズキソテーしたのって久しぶりだなぁー。
あんまりスズキを食べたいと思わないから普段買わないんだけど、天然で、値段と相談したら今回はそうなった。
まぁ、養殖の鯛とかよりは全然美味しい。

いつからだっけ?フランス語教室行きだしたの?
10月はまったく行かなかったものの、後は真面目に行っている。
やれやれである。
まったく覚えれない。
こりゃ、だめだな。ちょっと家でも勉強しないと。
どうも、受験勉強でしか外国語というのをやったことがないので、分法とかから入らないと覚えれないみたいだ。
いや、言い訳かな。とにもかくにもさっぱりなんだな、これが。

アマゾンで古い戯曲をいくつか買う。
便利な世の中になった。
時間をなるべく作ってとにかく勉強しよう。
今はそういう時期だ。


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アジのカルパッチョ [魚のレシピ]

カルパッチョなんて、至極簡単で、おいしい刺身と塩とオリーブオイルと酸味があれば完成。
なにも構える必要はない。

①アジを三枚におろし、骨をとり、皮をひく。
②①を適当にカットし、皿に並べる。
③アジに塩をしてオリーブオイル、レモンをかける。
イタリアンパセリ、カットしたミニトマトを散らして完成。

オオゼキで買ったアジが一匹120円。
3匹かったけど、この皿が2枚できた。
だから一皿、200円くらい。
外で食べたら1000円くらいだよなぁ。
新鮮でなかなかおいしかった。


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アジのソテー ミニトマトのソース [魚のレシピ]

すげーなぁ、この暑さ。

オオゼキで、刺身用アジが1匹98円だったので、3枚におろしてもらって3匹購入。
状態がなかなかよい。

アジのソテー ミニトマトのソース
①アジを3枚におろし、中骨を取り除く。
フライパンオリーブオイルをしき、アジに塩をして皮面から弱火で焼く。
③アジを両面焼いたら、皿に盛る。
④フライパンの油をキッチンペーパーで取り除き、新しくオリーブオイル、ニンニクスライス、鷹の爪を入れて弱火で香りだしする。
⑤ニンニクに色が付いたら、ケッパー、ミニトマトを入れ、最後に白ワインを入れる。
⑥塩で味を整え、仕上げに、イタリアンパセリ、レモン汁(ビネガーでもいい)を入れ、バージンオリーブオイルで濃度をつけて、③のアジにかけて完成。

おお、美味い!!これは美味い。やっぱり、イタリアンが一番得意だなぁ、結局。

残りの2匹はたたきに。
中骨を取り除き、皮をひき、適当な大きさにカット。生姜、長ネギを散らして、醤油をかけて食べる。
この量で200円か。新鮮なアジだったので、味も美味い。安い、安すぎる。

たたきもソテーも美味しかったけど、やっぱりアジと秋刀魚は焼いたほうが美味しい気がする。
好みの問題もあるとは思うけど。
結局、アジは塩焼きとかが一番美味いんだろうなぁー、しみじみ。


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カツオの刺身 韓国風 [魚のレシピ]

 

この間の打ち上げメニューで思いついたけど、作らなかった、”カツオの刺身 韓国風”

朝一で、オオゼキに行き、カツオを購入し、朝ごはんに作って食べる。

□材料

カツオ刺身 新玉葱 茗荷 大葉 ゴマ 

タレ(醤油:米酢:みりん:ごま油:コチジャン 2:2:1:1:1 ニンニク 生姜 長ネギみじん切り)

□作り方

タレを作り、長ネギのみじん切りを入れ、好みでニンニク、生姜を入れる。コチジャンの量も好みで調整する。スライスしたカツオをタレにつけ、10分ほど置く。

スライスした玉葱をしき、その上にタレごとカツオをもり、スライスした茗荷、大葉をのせ、最後にゴマをふりかけて完成。

 

余ったもので、こちらは自家製ポン酢をかけてカルパッチョ風に。

どちらも美味い。ご飯に合う。ふむふむ、計算通り。

 

昼から、図書館に行き、ベケットを探す。いつも行く図書館にはなかったので、他の図書館に。3冊だけあったので、全て借りる。それにしても、なんで、こんなに演劇関係の本って少ないんだ?今日行った図書館は別役実さんの戯曲が一冊もなかったぞ。いったいどうなってるんだ、日本は。

また、一日中、演劇について考え、戯曲を読む。

とことん、自分を追い詰めていかないと、駄目だ。ここから先に行けるかどうかが、プロになれるかどうかの境目なのだと思う。ここまでは誰でも来れる。でも、ここから先は、本当に一握りの人間だけがつかめる何かだと思う。僕にその何かがあるのだろうか?

演劇が好きだ。ずーと続けて行きたいと思う。もっと先に進みたい。

そのために、何をするべきなのか、もっと、もっと考えよう。

 


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タラと春菊のエスカベーシュ [魚のレシピ]

そろそろ、タラも春菊も終わりかなーと思ってたら、初雪ですか。まったく、どうなってるんだか。ふと、思いついたので作ってみました。ほんとはタラを油で揚げたいところですが、ちょっとめんどくさかったので、多目の油でソテーにしました。家で揚げ物やるのめんどくさいっすもんねぇ。

□材料

タラ2切れ 春菊1/4パック ミニトマト2個 長ネギ1/4本 片栗粉 バルサミコ酢 バージンオリーブオイル 塩 胡椒

□作り方

①春菊を塩の入ったお湯で軽く茹でる。

②長ネギを薄くスライスし、水にさらす。

③バルサミコ酢とオリーブオイルを2:3で混ぜ合わせ塩を少量入れ、ドレッシングを作る。

④タラを一口大にカットし、塩・胡椒をした後、片栗粉をまぶす。

⑤大目のオリーブオイルをフライパンに入れ、オイルが温まったら、④を入れ、揚げるようなイメージで焼く。

⑥⑤に火が入ったら一度キッチンペーパーにとり、余分な油をとったあと、③のドレッシングになじませて、皿に盛る。

⑦⑥に茹でた春菊、長ネギ、カットしたトマトを飾って完成。 

□お味

たしかに、ちょっとだけめんどくさい。でも、いいじゃないか、めんどくさくても、たまには。春菊とタラの相性が抜群にいい。ようは鍋なんだから、当たり前だが。

一週間おつかれさまでした。働くって、サラリーマンって大変なんだなと、しみじみ、思いました。生きていく限り、ご飯をたべなきゃいけないし、ご飯を食べるには労働しなきゃいけない。まぁ、当たり前のことですが。なんとなく今日はそのことについて、ちょっと考えてみました。


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