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韓国風豚とキャベツの炒め物 レタス添え [豚肉のレシピ]

①味噌・コチジャン・日本酒・みりん・醤油・塩・砂糖を適当に混ぜ合わせたものに豚肉のスライスを30分ほど漬け込む。
②ニンニク・生姜・長ネギのみじんぎりしたものをサラダ油で焦げないように炒めたら、①を入れ、炒める。
③キャベツを入れ炒める。
④キムチ・長ネギの刻んだもの・ごま油を入れる。
⑤レタスを皿にもり、その中に④を入れ、コチジャンを添えて完成。

まぁ、いわゆる、豚キムチですね・・・
レタスで巻いて食べるようにすると美味しいです。

夜WS研究会。
小さな和室の場所で多くの演劇人があれやこれやと演劇やWSについて論議する。
なんか、幕末の塾とかこんな感じだったのだろうか、とか思ったりする。
まぁ、そのころはもっと危機迫る感じだったのだろうけど。

その後、何人かと飲みに行く。
結構いい話をする。
くだらない話も。
がんばっていこう、とまた思う。


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豚スペアリブと冬野菜のイタリア風煮物 ディジョンマスタード添え [豚肉のレシピ]

どんな料理が得意か?
と聞かれたら、僕は、

煮込み

と答える。自己分析ですが。
ポトフとか、こういったもの、なぜか得意なんです。昔っから。
奇をてらったりとか、一切しない。ただ、ゆっくり野菜を炒め、アクを丁寧にとり、じっくりと煮込む。
そういう作業が得意みたいです。

①潰したホールニンニク、オリーブオイル、ローリエを鍋にいれ弱火で香りだしする。
②玉葱、人参、セロリを入れ、弱火で炒める。
③フライパンにオリーブオイルをしき、塩・胡椒したスペアリブをしっかり焼色がつくように焼く。
④③に白ワインをいれ、アルコールが飛んだら②に入れ、水を入れる。
⑤④に皮をむかないでいれた蕪とキャベツ、塩・黒胡椒・バジル・オレガノ・タイムを入れ煮込む。
⑥野菜・肉がやわらかく煮込めたら、皿にもり、刻んだパセリ、バージンオリーブオイルをかけ、ディジョンマスタードを添える。

煮込みは骨付きにかぎります。
野菜と肉の旨みを丁寧に出してあげれば、化学調味料なんてくそくらえ、というのがとてもわかる。
寒い今日みたいな日に、ぴったりの晩ご飯でした。

DVDで
『レミーのおいしいレストラン』
を見る。
基本的にこういうディズニーアニメ好きだったりするんですが、ちょっと期待しすぎたせいか、それほど面白くなかった。
いや、まぁ、あんまりいろんなこと求めるほうがダメというのもわかってはいるんですが・・・。
うーん、なんだろうかなぁ。
ちょっとドキドキ感が足りなかったのか。
ああ、いや、ディズニーだからなぁ、そんなもの求める時点で間違ってるのか。
ということで、期待しないで見るぶんにはちょうどいいくらいだと思います。

また、アマゾンで戯曲を買う。
おいおい、読みきれるのか、そんなに買って。
でも、買おう。
そして、読もう。
なんというか、今、そういうことに、お腹ぺこぺこ、の状態なんだろう。


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タイ風ひき肉とキャベツ、トマトの炒め物の作り方 [豚肉のレシピ]

①ニンニク、生姜のみじん切りを油で炒めて香りだしし、豚ひき肉をいれ、塩・胡椒し、炒める。
②グリーンカレーペーストを入れ、さらに炒める。
③キャベツとトマトを入れ、塩とナンプラーで味を決める。
④皿に盛り、香菜、アーモンドの砕いたものをトッピングして完成。

残り物で手際よくという感じで、キャベツとトマトは火を入れすぎないほうがいい。
香菜って、昔大嫌いだったけど、最近は結構好き。
タイ料理とかって、慣れると美味い。


この間、たまたま見たテレビドラマ『セクシーボイス アンド ロボ』で小林聡美がでていて、やっぱりいい女優だなぁーと感心し、もう少し、この人の演技が見たくなり、DVDで

『かもめ食道』を借りて見る。

面白かったー。
女優陣のその演技のよさに、感動する。
物語なんてほとんどないし、ただ、その食堂の日々が小さなエピソードでつづられているだけで、何もないんだけど。
でも、面白い。
「コーヒーは自分で入れるより、人にいれてもらったほうが美味い」
といったセリフがでてくるんだけど、まさにそのとおりだと思う。
僕も、「ご飯は自分で作るより、人に作ってもらったほうが美味いと感じる」と思っている。

『となり町戦争』

を読み終える。
文体自体は、つたない村上春樹という感じがして、ちょっと素人ぽさが残るものの、発想がまずおもしろい。
町の業務として隣町と戦争をする、というのが。
ずるずると物語に引きこまれるものの、途中から、物語が失速する。
最後まで、ちゃんと書ききって欲しかった。
もう少しという感じはするものの、「内戦」とか、「遠くの戦争」とかいろいろ考えさせられた。

多分、内戦というのは自分の意思とは関係なしに、ある日突然起こり、憎しみのないもの同士が殺しあい、そこから、憎しみの連鎖が始まり、抜け出せなくなることではないだろうか?
”憎しみの連鎖”だと僕は思う。
イデオロギーとか、宗教とか、民族とかの違いは、誰かのすり替えじゃぁないだろうか?それを都合よく利用するための、誰かの。
だって、普通に考えて、隣町に住んでいる考え方が違うというだけの人たち(あるいは民族)を殺したいほど憎むことはことはまず無い。
でも、もし、自分の子供をその人達に虐殺されたら、僕は殺したいほど憎むだろうし、仕返ししたいと思うだろう。
仕返しされた人は、さらに仕返ししたいと思うだろうし。
”憎しみの連鎖”を断ち切るには”自分から憎しみをやめないといけない”という難しさがある。
ただでさえ、難しいのに、その連鎖が2000年以上続いているとしたら・・・

最近、街を歩いていて、日本が終戦を迎えてたった60年しかたってないのだなぁーと、よく考える。
わずか、60年。
僕らは、いつまで平和でいられるのだろうか?


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ゆで豚のレタス包み [豚肉のレシピ]

なんだか、無性にコチジャンが食べたい毎日。
なんか、前もあったなぁ。そういう時。

□材料
豚バラブロック 長ネギ 生姜 ニンニク 大葉 冥加 レタス 塩・黒胡椒 キムチ コチジャン
ごま塩ダレ(塩・米酢・ゴマ・ゴマ油)

□作り方
①お湯を沸かし、その中に、豚のブロック、塩、長ネギ(青い部分を2本くらい)、生姜(スライス2~4枚)、ニンニク(丸で1~2個)を入れ30分くらい煮たあと、そのままその汁から出さないで豚肉を冷ます。
②薬味として、大葉・冥加・ニンニクスライス・白髪ねぎなどを用意する。
③レタスは一枚一枚はがして洗っておく。
④ゆで豚をスライスし、薬味と一緒に皿に盛る。

□感想
ゆで豚、薬味、コチジャンをレタスで巻いて食べる。好みで、塩ゴマダレをつけたり、キムチを入れたり。
簡単だし、美味しいなぁ。レタスも消費されるし(うち用に少し残しておいた)。


随分前に読んだ野田秀樹さんの戯曲を読み返す。
さすが、というか、なんというか。当たり前だけれど、今読んでも面白い。
本物は風化されないのだなぁ。
この、なんなんだろうか、戯曲が走っている感じというのは。ここちよい。

新人WSの課題「ゴドーを待ちながら」を少し書く。使うかどうか分からないけど(使わない可能性のほうが高いが)、勉強の意味もあって書く。
やはり、書くこと自体、僕は好きなようだ。書くこと、あるいは、模写することでわかることもある。


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春キャベツの入った豚キムチ [豚肉のレシピ]

久しぶりに晩御飯を作る。家にあるもので。

□材料

キムチ 豚肉 春キャベツ 玉葱 ごま油 生姜 にんにく オイスターソース 醤油 塩 胡椒 日本酒 すりゴマ

□作り方

①みじん切りにした、ニンニク、生姜を炒める。

②玉葱、塩コショウした豚肉を入れ炒める。

③②に火が大体入ったら、春キャベツを入れ、日本酒、オイスターソース、醤油を入れ軽く炒める

④キムチを入れ、最後にごま油をたらし、皿に盛る。すりゴマをすって完成。

□感想

まぁ、まぁ、豚キムチですよ。普通に美味しいです。あと、サラダに水菜、わかめ、ツナのサラダを作りました。ドレッシングは醤油・米酢・ごま油で適当に作って。そういや、ウチって、市販のドレッシングって使わないなぁー。マヨネーズくらいか。

 

今回はいつもに比べて、公演後が少し元気。公演前が異常に疲れていたので、その反動なのか?いつもとまるっきり逆。まぁ、もちろん疲れているので、いろんなことがまだ出来ないではいるんだけど。でも、ちょっとゆっくりしている暇は無いので、自分でどんどんやっていかないと。人生には流れみたいなものがあって、それにどう乗っかったり、乗っからなかったりするかが大事な気がする。どうやら、今はどんどんやったほうがいいみたいだ。勘だけど、こういう時の勘は、大事にしたほうがいい。と、いうことで、また、明日からがんばろう。


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